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大原クロニカ
『社会・労働運動大年表』解説編

日本科学者会議(日科)[社]1965.12.4

 民科(民主主義科学者協会)が全国的機能を喪失して以後,幾度か科学者の全国的結集のための努力が払われてきたが,’64年北京シンポジウム運動の高揚を受けて,7月,江口朴郎ら在京科学者14人のよびかけが発せられ,10月には〈科学者の全国組織をめざす東京準備会〉が発足した.12月4日の創立発起人総会には18都道府県471人が参加し,1186人の発起人によって結成.代表幹事には林要ら4人,事務局長には神山恵三が就任.翌年3月,機関誌《日本の科学者》を創刊.〔参〕日本科学者会議編《現代社会と科学者》1980.


大原クロニカは、法政大学大原社会問題研究所編『新版社会・労働運動大年表』(労働旬報社、1995年)に基づいたウェブ歴史事典です。日本の社会運動・労働運動を中心に解説しています。

●『新版社会・労働運動大年表』凡例

●『社会・労働運動大年表』データベース


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